09 12 / 2011

"81:名無しさん@12周年:2011/12/05(月) 12:49:21.59 ID:C+SPVF/8O
家事の出来る旦那って素敵!とか言って男性も家事が出来るように教育した結果、結婚しない男性が増えてるんだし。

116:名無しさん@12周年:2011/12/05(月) 12:53:46.02 ID:dGAoObY/0
≫81
女が男になんでもかんでも求めるようになった結果、万能の男が出来上がってしまって女を必要としなくなり、女が男になんでもかんでも押し付けるようになった結果、無能の女が出来上がって男から必要とされなくなった。あとは容姿と若さと性格しか争う点がないのは当然なのよね。

144:名無しさん@12周年:2011/12/05(月) 12:57:57.86 ID:Nmlnqk8e0
≫116
女が男になんでもかんでも求めるようになった結果できあがったのは、試合放棄した大量のキモオタだろ?結果的に女を必要としなくなったってのは間違ってないけどさ。

180:名無しさん@12周年:2011/12/05(月) 13:02:14.76 ID:dGAoObY/0
≫144
そのキモオタって割と家事一式出来る奴が多いんだよね。一人で生きていくって決めてるからか知らんけど。美味いもの食べたいからか知らんけど何気に料理も上手いしね。趣味に金落とすためにきっちり働くし、趣味と見た目がキモいだけで割りとしっかり生きてるよ彼らは。試合放棄というより「己を賭けて戦うに値しない」という事なんだろう、今溢れかえってるような女では。"

結婚・恋愛ニュースぷらす : 女性に容姿を求める男性が急増! 「条件」を妥協できなくなった独身男性 (via shibata616)

効果のほどはともかく男女問わずやるけれど、昔はやらなかったという話。かも。

家庭 (教科) - Wikipedia

教科「家庭」(かてい)は、産業としての家庭の各分野に関する知識と技術を習得させることなどを目的とする教科。「家庭科」(かていか)と呼ばれることも多い。

普通教科としての教科「家庭」と、後期中等教育高等学校中等教育学校後期課程特別支援学校高等部)における専門教育に関する各教科(専門教科)の一つとしての教科「家庭」が2種類が存在する。

技術・家庭 - Wikipedia

昭和 33(1958)年の中学校学習指導要領の全面改訂によって、技術・家庭科が新設された。この学習指導要領に先立つ教育課程審議会答申(昭和33年3月)では、技術科(技術・家庭科ではない)の創設に関して以下のように述べていた。

  • 現行の職業・家庭科(必修)を改め、これと図画工作科において取り扱われてきた生産的技術に関する部分とを合わせて、技術科を編成すること。
  • 内容に二系列を設け、男子向きには、工的内容を中心とする系列、女子向きには、家庭科的内容を中心とする系列を学習させる。
  • 理科との関連において内容を精選し、系統的学習ができるようにすること。
  • 技術科教育の効果を高めるために、教員養成と現職教育の強化徹底を図り、施設設備の整備に務めること。

技術・家庭科になって、「男子向き」「女子向き」という性別履修が鮮明になり、この履修の枠組みが約30年間続くことになった。性別履修の記述が学習指導要領の上から実質的になくなるのは、平成元(1989)年改訂からであった。この性別履修の形態は、単に教育の機会均等の問題だけでなく、後に述べるように平成元年改訂学習指導要領において、大幅な時間数の削減問題として、教育内容に重大な影響を及ぼす結果となった。

ちょうど平成に入ってから、実際に学校でははじまった。家庭科は料理で教師と喧嘩になった記憶があるような。その割に今は自分であんまり手の込んだことやらないんだけど。

(出典: plasticdreamsshibata616から)

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